受託開発&ラボ型開発での
ベトナムオフショア開発ならグレイトフルデイズ株式会社

近年最も人気のあるゲーム開発エンジン「Unity」を用いたスマホアプリやスマホゲームをベトナム オフショア開発で行います。iOS・Android向けの2Dゲーム、3Dゲームの開発など多岐に渡る対応が可能です。

Unity

Unityアプリの開発実績

タイム
Unity開発の2Dスマホゲーム 逢魔が時の人狼
  • ジャンル:ノベルゲーム
  • 対応デバイス:iPhone/iPad/Android
  • 開発環境:Unity
  • グラフィックツール:Illustrator
Apple App Store Google play Andoroidアプリ
Unity開発の2Dスマホゲーム 渡る世間はナベばかり
  • ジャンル:神経衰弱ゲーム
  • 対応デバイス:iPhone/iPad/Android
  • 開発環境:Unity
  • グラフィックツール:Illustrator
Apple App Store Google play Andoroidアプリ
Unity開発の2Dスマホゲーム Channie(チャニー)
  • ジャンル:コミュニケーションゲーム
  • 対応デバイス:iPhone/iPad/Android
  • 開発環境:Unity
  • グラフィックツール:Illustrator
Unity開発の2Dスマホゲーム 雨漏りキャッチ!!
  • ジャンル:アクションゲーム
  • 対応デバイス:iPhone/iPad
  • 開発環境:Unity
  • グラフィックツール:Illustrator
Apple App Store
Unity開発の3Dスマホゲーム キャンディファーム
  • ジャンル:コミュニケーションゲーム
  • 対応デバイス:iPhone/iPad
  • 開発環境:Unity
  • グラフィックツール:3D Max
Apple App Store
Unity開発の3Dスマホゲーム スマホでMILU
  • ジャンル:コミュニケーションゲーム
  • 対応デバイス:iPhone/Android
  • 開発環境:Unity
  • グラフィックツール:3D Max
Apple App Store Google play Andoroidアプリ

※こちらは弊社で開発したアプリケーションの一部です

オフショア開発って何?

オフショア開発とは

オフショア(Offshore)とは、(海岸から)沖に向かうと意味の単語です。そこから派生されIT用語として海外向けというような意味合いを持つようになりました。

具体的には、海外にある開発会社や子会社(支社)へ開発業務を委託・発注する事であらゆる面のコストを削減する開発手法です。開発の事例としては、ソフトウェアやWebシステム、アプリケーション、ソーシャルゲーム、スマホゲームなど多岐に渡ります。


近年、オフショア開発が流行っているのは大まかに二つの理由からです。


1.人件費によるコスト削減

日本エンジニアの人件費の高騰が相次ぐ中、人件費や開発コストの安い海外の企業・人材を活用することで開発コストを大幅に削減できます。

特にベトナムオフショア開発は、中国やインドと比較してエンジニアの月単価が低い傾向にあります。

2.技術のあるITエンジニアの雇用

各業界がIT技術の導入を始め、ITエンジニアへの需要が高まる一方、ITエンジニアが日本では不足しています。

一方で、ベトナムなどではIT部門の職の人には所得税の減免があり、国をあげてIT業界を推進しています。

そのため、大量に現地の実力のあるITエンジニアを雇用でき、日本でのIT技術のニーズに答えることが可能になるのです。


低コスト・ハイクオリティーがオフショア開発の魅力です!

受託とラボ型の違いとは?

受託開発とは

企業などからWebシステムやソフトウェア、ゲームなどの開発依頼され、「プロジェクト単位」で契約を結び、クライアントが求めるシステムを実現する開発手法です。弊社では開発における不測の事態にも、自社サービスによる開発のナレッジ、リソースを投入して、柔軟にリカバリー、サポート対応が可能です。

メリット

プロジェクト単位での契約なので、受託開発側に納期の責任があるため開発を最後まで完遂する保証があります。

事前に決めた仕様通りのサービスが納品されます。

デメリット

受託開発を発注する場合はプロジェクト単位ごとに取引することになるので、その度に取引会社と信頼関係を築く必要があることです。

仕様変更や追加機能などが出た場合、見積もりをし直す必要があります。

こんなクライアントにオススメ!

作りたいシステムの仕様が決まっている(=変更余地が一切ない)、仕様を正しく伝えるIT知識を持っている。


ラボ型開発とは

オフショア開発における契約形態の一つで、別名「ODC(オフショア開発センター)」とも呼ばれます。 このラボ型開発は「ある「期間単位」(半年や1年などを基本とされています)で発注する仕事量の最低保証を行う契約」のことを指します。 そのため、ラボ契約(ラボ型開発)は仕事の有無に係らず、あらかじめ優秀な人材を自社専用に確保しておくことで、柔軟に開発を依頼することができ、仕様やノウハウを蓄積できる特徴があります。

メリット

急なプロジェクトにも契約期間内なら臨機応変に対応可能です。

仕様変更や追加が生じても見積する必要がありません。

優秀な人材を契約期間は確保できます。

デメリット

プロジェクトが一段落して開発がない場合でも、契約期間は費用が発生します。

契約期間を過ぎてしまうと、開発が途中でも契約が切れてしまうという事態があることです。

こんなクライアントにオススメ!

複数のプロジェクト案件を持っている、システム開発会社と継続してよりスムーズに仕事を進めたい。


つまり、実現したいサービスの仕様が完全に決まっているなら受託開発。
プロジェクトが複数あり仕様に改善を施していくならラボ型開発。という事です!

当社の強みと特徴

Unityによるスマホゲーム、ネイティブアプリ開発

ベトナム・ホーチミンにて4年以上の開発経験があり、自社サービスもUnityで開発を行っています。

モバイルエンジニアの7割がUnity経験あり、iPhoneとAndroidの両プラットフォームにおけるUnityアプリ、スマホゲーム、スマホアプリの開発に対応できます。

このため弊社には、Unity開発に特化した幅広い開発ノウハウとリソースがあります。

高品質

オフショア開発においては、約10年間、日本と韓国向けのサービス開発を行っております。(韓国6年、ベトナム4年)

ベトナム常駐の日本人ディレクターにより、直接ベトナム人にディレクションをすることで、日本のお客様に満足いただけるクオリティーを実現しております。

日本より低価格

コストパフォーマンスが良いベトナムに本社機能及び開発拠点を置くことで、ベトナム オフショア開発のコストメリットを最大化させています。

安心のリカバリー体制

開発における不測の事態にも、自社サービスによる開発のナレッジ、リソースを投入して、柔軟にリカバリー、サポート対応が可能です。

受託開発とラボ型開発の選択が可能

受託開発とラボ型開発どちらでも承ります。

※ラボ型開発とは

御社の社員のように直接コミュニケーションを取りながら業務を依頼する形

対応可能な開発環境

言語:Unity / node.js / swift / PhoneGap / C / C++ / C# / Objective-C / Java / PHP / HTML 5 / Flash / 他

データベース:MySQL / MongoDB / CoachBase

バージョン管理:Git hub / Bitbucket / SVN

※ その他、Photonによる開発等、上記以外の開発環境でも相談いただければ対応可能です。

さぁ、60秒経ちましたでしょうか?あなたはどちらを選びますか??

こちらでご紹介した事例は、弊社開発事例の一部になります。

掲載事例の他に、Webソーシャルゲームのネイティブ化、各種Unityアプリの開発など、多数の開発事例がございます。

ぜひ、受託・ラボ型オフショア開発に関する
お見積もり・ご相談等お気軽にお問い合わせください。

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